アーバンスタイルでありながら、「革」という自然素材のぬくもりを感じられ、そしてクールにデザインされたUNISON DEPT.のバッグはすべてmade in Japan. 日本の職人の「心で作る」バッグです。

AI- SIMPLE BRIEF

型番 12-9984
販売価格 49,000円(税抜)
在庫数 売切れ中

AI(藍色)
49,000円(税抜)
売切れ中
SOLD OUT

AIシリーズからNew Arrival!

シンプルで特徴のあるフォルムで表現した2ウェイブリーフバッグです。

シリーズ:UDOで展開しているシンプルブリーフよりサイズを一回り大きくし、内装も小分け出来るポケットを多く付けてあります。
*カジュアルスタイルはもとより、ジャケットスタイルにも合わせられるバッグです。

・独特な「藍染」の色合い
・スマート&シンプルながら特徴のあるデザイン
・滑りの良いシンメトリックファスナー
・小物を収納するのに便利なポケットが計6箇所
・大事なものの収納に便利な内装大型ファスナーポケット
・ロングウォレットも入る便利な背面ポケット

*バッグ本体上部は、シングルファスナーでの開閉になりますが、シンメトリックファスナーでとってもスムーズに開閉します。
また、背面、内装ともシンメトリックファスナーを使用、ストレスフリーでお使いいただけます。

藍染め」
  
「藍染め」は植物の藍を発酵させた染料で染めることで、日本古来、奈良時代から続いている歴史のある染色方法です。
海外では、ゴッホやモネなどの画家に影響を与えた、
世界的に著名な浮世絵画家の、歌川広重が描く藍色を評価し
Hiroshige Blue″またはJAPAN BLUE″
と呼ばれることもある色合いです。
 
【藍染め革】
革に藍染めをする場合、藍を発酵させたものを強アルカリ溶液に溶かして染料にします。藍色を綺麗に表現するために使用する白いタンニンなめし革は酸性のため簡単に染色できません。
それを解決するために、革専用のドラム(太鼓)で「時間と手間をかけ」少しずつ染色しております。
革の風合いはそのままに、美しい色合いを体感いただけます。
革の特長である経年変化は通常のタンニン鞣し革同様いたします。
*定期的に(ラナパーなどの)ワックスを塗布していただければ、タンニン鞣し革ならではの変化、そして藍色が重なり独特の色合いに変化をいたします。

藍染革は、均一に染めることは難しくどうしても斑や色の濃淡が出来てしまいます。一枚の革の中でも色の濃淡が出るため、製品の本体内外に斑や色の濃淡の出るところがあり、製品一つ一つその色加減は若干違いがありますますが、藍染革の特長とご了承いただけますようお願いいたします。
*色の濃淡が気になる場合は、下記方法にて緩和する場合があります。
色の薄いところは、皮革用蝋系ワックス(ラナパーなど)を塗布いただけますと、塗布量により同等の濃さに近づけることができますのでご参考ください。
(通常の革同様に、水分や油分が損なわれますと良い雰囲気にはなりませんので、定期的なケアをオススメしております。)

裏地:先染めコットンチェック
*糸を染めてからチェック柄に織った、高級感と耐久性を併せ持つ厚織生地を使用しています。

SIZE W450×H300×D120
  (底幅400)

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色のついている日にちはお休みです。。

*大変恐縮ですが、休業日のご注文につきましては、当店からの受注確認メールはお送りできませんので、翌営業日の送信となります。 また、休業日は配送もお休みのため翌営業日の発送となります。
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