アーバンスタイルでありながら、「革」という自然素材のぬくもりを感じられ、そしてクールにデザインされたUNISON DEPT.のバッグはすべてmade in Japan. 日本の職人の「心で作る」バッグです。

UDO - VALLEY SHOULDER

型番 42-0062
販売価格 35,000円(税抜)
在庫数 売切れ中

CamelBlackKhakiTanChoco
35,000円(税抜)
売切れ中
35,000円(税抜)
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35,000円(税抜)
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35,000円(税抜)
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35,000円(税抜)
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SOLD OUT

ラウンドフォルムが特徴のショルダーバッグ。
他にない存在感のあるデザインとイタリアンレザーの素材感が相まって、日本だけでなく海外の方にも絶賛された人気のモデル。
お洒落感と実用性の両面を満たすアイテムです。

サイドのベルトを底まで配し強度を保つため型崩れしにくい仕様になっています。また、サイドの下まで回ったファスナーとアコーディオンマチの裏地により、口空開きが良くこぼれることなくものの出し入れがしやすくなっています。内装には仕切りがあります。背面にファスナーポケットがありパスやスマートフォンの収納に便利です。ベルト位置を替えることでフィット感のある持ち方もできます。ななめ掛けの持ち方をたてにすればボディーバッグにもなります。
*詳しくはAI Valley Shoulderが同デザイン。そちらに持ち方を詳しく載せています。合わせてご覧ください。
http://unisondept-shop.jp/?pid=90249114

UNISON DEPT.の使用する素材の中でも、特にエイジングに定評のあるイタリアン・ベジタブルタンニンのベリーを使い、ベリーの最大の特徴である細長い革のサイズから、バッグの大きさを得るために考案した「パイピング・ボーダー」。このパイピングボーダーにより、細かく裁断したものをつばぎ合わせることで、バッグのサイズ感を得ることができました。UNISON DEPT.の代名詞にもなっているUDOシリーズは、飽きの来ないデザインと付属を含めフルベジタブルタンニンでなめされた素材感は不動の定番となっています。
UNISON DEPT.のUDOシリーズは、表のイタリアンレザーだけでなく裏地にもクォリティをもとめており、ジャケットの表地にも使える先染め(プリントではなく、様々な色に染めた糸を織り柄にする製法。色あせがしにくく裏表とも柄になっている)生地を使っており、裏地を含めた強度が望めています。

*この製品の素材は、もともと手染めにて斑染を行って革らしさを表現しているものですので、一般的な斑のない、奥行きもない見た目きれいで無個性に加工しているような革ではありません。

革らしく、ナチュラルで味のある趣を持つ革ですので、革自体一枚一枚表情が異なるものとなっており、鞄や小物に仕立てた場合、それぞれ表情の違う唯一無二のものとなります。出来上がった製品一つ一つに個性があるものになっています。
そういった革の特性をご理解いただいた上ご購入ください。

サイズ W345×H155×D70

次回の入荷予定は2020年10月以降となります。
各色入荷予定

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色のついている日にちはお休みです。。

*大変恐縮ですが、休業日のご注文につきましては、当店からの受注確認メールはお送りできませんので、翌営業日の送信となります。 また、休業日は配送もお休みのため翌営業日の発送となります。
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